サークルで4年生はほぼOBみたいな立ち位置でしたので、サークルで先輩と顔を合わせる機会はかなり減りました。
私も1年生から始めていたバイトが起動に乗り、シフトを増やして毎日忙しく過ごしていたので、余り寂しいという気持ちはありませんでした。
会えば油断すると(油断してなくても)意地悪な事を言って来ていましたし、他に好い人がいれば別れるんだけどな~、くらいに思い始めていました。
なのでこの時期は余り思い出が無く、たまに会ってもお家デートばっかりでしたし、夜中に私に電話掛けさせて30分程話すくらいの付き合いになっていました。
そうそう、電話で思い出しました。
このころ先輩とのやり取りで印象的なものを。
以下メールでやり取りしています。
先輩『電話して~。』
流石にイラッときていた私『用があるならそっちからかけて。』
先輩『愛してるから、汗』
私『嘘ばっかり。』
先輩から電話がかかってきました。
以下、電話のやり取り。
先輩『mimiは俺の事、愛していないんだな。どうせ繋ぎぐらいどにしか思っていないんだろ。』
私『そんな事ないよ。』
先輩『じゃここで愛してるって言ってみて?』
長くなったのでページ分けます。
他の方のブログはこちら↓↓
にほんブログ村
0 件のコメント:
コメントを投稿